独自のバスケ価値観を持つブロガーの日記

日々感じていること・感じてきたことを書いています。基本的にバスケットの事を書いています。

自分が日々感じていること

 私はスポーツでバスケットをやっています。

バスケは20年間やってきましたが、やっていて楽しい事もあれば嫌な事もあったので、バスケを通じて得た体験談・感じたことを中心に書いていきたいと思います。

 

まず、日本人は協調性があるということを聞くことがありますが、バスケをやっていて「協調性あるか?」と思うことがあります。人を信頼することが苦手なのかなといった感じはうけます。

 

クレクレ君が多すぎるといった印象です。人には与えないが・・

いろんなとこでバスケをしていると、こういう人がかなり見受けられるし、相対的に上手い人たちが相対的に上手じゃない人を馬鹿にしすぎています。もちろんそうじゃない方もいると思いますが、少数派でしょう。

(まーあんな馬鹿にしてたらプライベートは孤独だと思いますが・・自業自得です)

 

上手な人が上手じゃない人をバカにした結果、上手じゃない人に「日本のバスケは大したことない」といったことを言い返されてる。

身内同士の喧嘩ですね。

 

バスケに限った話じゃないと思いますが、人は能力が相対的に高いと周りを馬鹿にする・見下す傾向がすごいなと思うし、能力が高くない人も自分よりさらに劣る人を馬鹿にするといった現象がいろんなとこでおこっている現状にうんざりしています。(根っこは満たされない承認欲求ってとこですか・・迷惑なのでやめてほしいです)

 

どうにもならないことだとは思いますが、こういった日々感じていることを書いていきたいと思います。

今回はこの辺で